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復帰いたしました。

 投稿者:goida  投稿日:2012年 6月 8日(金)22時31分15秒
  というわけでして、今後ともよろしくお願いいたします。  
 

それではみなさま・・・

 投稿者:goida  投稿日:2012年 4月26日(木)20時14分49秒
  転居のため、一度サイトの方を閉めさせていただこうと思います。

再度の更新再開までは1月程度かかるかも知れませんが、準備ができましたら
あらためてこの場で紹介させていただきます。

(ちなみに、カウンターは今現在で「93144」でした。
 

4月末で更新休止します。

 投稿者:goida  投稿日:2012年 4月14日(土)08時19分47秒
  皆様、お久しぶりです。最近は更新作業も更新作業も滞っておりまして、
大変申し訳なく思っています。

さて、表題のとおり、このサイトの更新を少しの間休止させていただきたい
と思います。

重大な変化が身辺にあった・・・というわけではなく、単なる転居がその理由なのです。
文字通り“少しの間”という感じでして、ネット環境が整いましたら
再開させていきたいと考えております。

その際、プロバイダの変更・・・等もあるかも知れません。
移転と言うことになりましたら、この場を借りて報告をさせていただきたいと思って
おります。
 

こちらこそお久しぶりです。

 投稿者:goida  投稿日:2011年12月22日(木)22時28分38秒
  ショチクレさん。お疲れ様です。
しばらく掲示板を覗いていなかったので(というのも、最後の書き込みが自分自身で、
昨年末でしたので・・・)、レスが遅れてしまいました。申し訳ございません。

萌え系焼酎ですが、ご存知の方がいらっしゃって、少し前に話題になったそうです。
焼酎なので飲んでもらっての存在意義だと思うのですが、好きな人は
「消費用」と「観賞用」の複数本を購入したのだろうか・・・と想像してしまいます。

ありそうで無かった“萌え”系の焼酎に今後の都城酒造さんの行く末が楽しみ・・・な
わけぢゃ無いんだからね。
 

萌え系焼酎

 投稿者:ショチクレ  投稿日:2011年12月12日(月)20時58分25秒
  お久しぶりです。
地元都城の「あなたにひとめぼれ黒」と、萌え系焼酎に反応してしまいました(笑。
以前、同社HPでこの「萌え系」には、「飲んでくれなくてもいいの、買ってくれれば」みたいなキャッチコピーがついていて(笑、思わず目が釘付けになってしまったことがあります(笑。
同社の動向は、これからも目が離せません。
 

ありがとうございました

 投稿者:goida  投稿日:2010年12月31日(金)23時54分25秒
  まったく社会影響力のないサイトではございましたが、本年1年間、ご愛顧いただきましてありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。
 

やっと終息

 投稿者:goida  投稿日:2010年 8月27日(金)19時59分58秒
  4ヶ月にわたる長いトンネルをようやく抜けました。

皆様、宮崎に温かい声を掛けていただいてありがとうございました。
 

ようやく一区切り

 投稿者:goida  投稿日:2010年 7月27日(火)20時04分29秒
  ご無沙汰しておりました。

本日午前0時をもちまして、宮崎市に残っていた
家畜の移動制限区域も解除。それと同時に県内に出されていた非常事態宣言も
解かれました。

爆心地であった児湯地区では農場内に家畜排泄物が封じ込められたままと
なっており、口蹄疫の清浄化は来月下旬まで待たなければなりませんが、
ともかく復興に向けての一区切りとすることができました。

今後、課題は山積みです。ともかく、前に進まなければなりません。

>カネゴンさん
 レスが遅れまして申し訳ありません。
 何とか終息が見えて参りました。

 今回の件につきましては、色々な媒体を通して指摘があっております。
 発生地域の方々には悪いですが、よくここで押しとどめられた・・・という
 のが率直なところです。

 最後になりましたが、お言葉ありがとうございました。
 

頑張ってください。

 投稿者:カネゴン  投稿日:2010年 5月15日(土)00時37分59秒
  口蹄疫は沈静化する気配が見えませんね。
毎日大変だと思いますが、宮崎は日本の畜産業の拠点です。是非とも頑張ってください。
それにしてもこんなに大事なのに、どうも(新潟では)報道が少ないように思えてなりません。
遠くの国の地震は大騒ぎして募金集めて、自衛隊まで派遣するのに。
と、日々憤慨しているのですが、周囲の人の反応も「そんなのあるの?」程度でさらに憤慨しています。
 

皆様、ご協力を。

 投稿者:goida  投稿日:2010年 4月21日(水)07時28分40秒
編集済
  ということで、ご案内のとおりなのですが、4月20日、宮崎県内で口蹄疫の発生が疑われるとのプレスリリースがありました。

小規模の繁殖農家での発生とのことで、なんともいたたまれないのですが、既に関係各所が発表しているとおり、口蹄疫については偶蹄類のウイルス病でして、人に感染することはきわめて希です。また、感染した畜肉や乳が流通に乗ることは当然ながら無いのですが、もし摂取したとしても人体には影響がありません。

法定伝染病に指定されている由縁はその感染力の高さ、生産性への影響大(子畜での死亡率が高い、症状の水疱に由来するストレスによる生産性の減少)にあるのですが、この病気にかかったからと言って、鳥フルの様にゴロゴロ・・・家畜が死ぬと言うわけではないのですね。

県では発生地点を中心に半径20km以内に移動制限などの対策措置を講じております。交通量の多い道路に消毒ポイントを設けることはもちろん、区域内の牛、豚農家への疫学検査が実施されるでしょう。既に清浄化に向けた動きは始まっています。

安全性が確認されるまでは区域内の牛、豚の移動制限がなされるのですが、これにはセリ市での牛の売買はもちろん、通常の出荷も制限されます。

この間、余分な飼料代等の生産コスト増を被るのは当然ながら農家です。また、風評被害によって区域外の農家経営への影響が懸念されます。最近は景気の悪化によって経営的に非常にきつい時期が続いております。口蹄疫による収益悪化が重なれば、離農の動きも出てくると思います。リタイアは容易いのですが、経営再開には多額の支出が必要となる。非常に難しいです。

上に書きましたとおり、生産地では1日も早い伝染病の封じ込めを計っています。また、農家も経営が苦しい中、清浄化までを不安と共に過ごさなければなりません。もし店頭で宮崎産の牛肉、豚肉、牛乳を見かけた際には、是非とも手に取っていただけたら・・・と思います。
 

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