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白鵬が優勝したし高安も大関になるし、明日はダービーだけに集中できる

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月28日(日)00時28分29秒
  この間、「水曜日のダウンタウン」という番組で、
『松野明美、ひったくり犯が逃げ込んだ先が陸上競技場だったら ショートカットせず律儀にトラック回って追いかける説』
というのが検証されてました。

まあボクは松野明美さんの大ファンなわけで、
松野さんの天然ボケというか、かなりヤバい所とかとても好きなのです。
この番組でも何回も何回も取り上げられていますが。
(別の番組で有森さんとケンカしてたやつも別の意味ですごく面白かったし)

というわけでワクワクしながらこの説の検証も見ていました。
結果は、その通りでした。

もちろん大笑いしたんですが、加えてちょっと感動しました。
長年あのトラックで勝負してきた松野さんにとって、ショートカットはあり得ない。
脳みその隅々、身体の隅々までその事が染みついている、
そんな境地に行きつくまで陸上に賭けてきたんだなって。
これからもどんどん松野さんを取り上げてほしいと思ってます。
 
 

シャープの社長の髪型が、けっこうシャープ

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月27日(土)00時22分39秒
  <ドコモ、通話中に「じゃあね」と言ったら電話を自動で切る機能開発>

なんか夏ぐらいにその機能を追加するみたいなことらしいです。
まあ意味はないでしょうけどね…そんな機能。
もっと金かけるところがある気がしますが。
しかも、「じゃあね」って言うつもりじゃないのにふいに言ってしまい、
電話が切れてしまうみたいなことありそうだし。
「信者だよ信者。姉がね」みたいな。
「ああ、ついでに氷も…」を思い出しますね。
 

今の子どもはコメットではなく、楽天市場でラバーを買うらしい

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月26日(金)00時25分15秒
  うさんくさいなあと思うことは普段生きてて多々ありますが、
ボクが特にうさんくさいと思うこと、それは「将棋や囲碁の解説」です。

まあ将棋や囲碁、ボクは全然詳しくないし、
テレビとかで解説付きの対局も見たことがないのであれですが、
まあ解説ってのは、
「このプロはこう考えてこう打った、それに対してこのプロはこう考えてこう打った」
みたいな事を言うわけじゃないですか。たぶん。
でもそんな解説が出来るのは、その対局している二人の思考を全て理解できてる人、
すなわち、その二人より確実に強い人に限られると思うんです。
だから、トッププロ同士の対局は、基本的に解説不可能だと思うんです。

スポーツの解説にこれは当てはまらないです。例えば、
「この投手は速球を見せておいて、緩急のある変化球でタイミングをズラしてますね」みたいな解説ありますよね。
こういうのは、見ていて素人が気づかないような所を元プロみたいな人が解説してくれてるわけですけど、
その元プロはそれが今できないわけですよね。身体能力とかの関係で。
それができたら解説なんてやんないで選手として活躍できるわけだから。

それに比べ、囲碁将棋は、考えたことは全てできるわけですよ。身体能力じゃないから。
誰でも150キロを投げられるわけじゃないけど、誰でも五の五に金は打てるわけですよ。
だから、もし本当にトッププロ同士の対局の解説ができるんだったら、
そんなん分かってんだったらそれを生かしてお前このトッププロに勝てよと、そう思うわけです。
分かっていただけたでしょうか。


(注;こんなことを偉そうに書いているボクは、前述のとおり将棋や囲碁に全く詳しくありません。
てかルールもよく分かってません。
なのでもし詳しい人が見ていたら、「素人のたわごと」と思って受け流してください。
そしてもし、詳しくてなおかつ優しい人がいたら、そうじゃないんだよ、と優しく答えを教えてください。)
 

イチローと同じクラスになる夢を見た

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月25日(木)00時46分31秒
  前回の書き込みのタイトルで、メジャーリーガーのヒゲがすごいみたいに書きましたけど、
なんかヤンキースとかヒゲ禁止らしいですね。ヤンキーなのにね。

まあ最近日本のプロ野球は見てないです。前結構見てたのに。
つまらないからです。何のせいかって、審判のせいです。
審判がくそ下手くそだからです。セーフなのをアウトっていうからです。
ネットニュースとかで「○○監督、判定に猛抗議で退場」みたいな記事を読んだあと、
問題のプレーを見てみると、もう100%誤審してますから。
それでメシ食ってるくせに、誤審多すぎじゃないですか。

百歩譲って誤審するのはしょうがないとしても、
その誤審を認めて判定を変えることが絶対にない所が最高に嫌です。
何が審判の威厳だ。

メジャーは好きです。「チャレンジ制度」があるから。
日本はメジャーのルールとかすぐ取り入れるくせに、
チャレンジ制度は永遠に取り入れないっぽいですね。
審判の威厳が薄れちゃうから。

あと最近知ったんですが、
誤審っぽいプレイは、ビジョンとかでリプレイを流さないように、
審判から要請してるらしいですね。気持ち悪っ。
審判の威厳が傷ついちゃうから。

まあそんな感じです。
野球の審判たちも立行司みたいに胸に短刀を指して、
誤審したら自決してほしい。
審判達にその覚悟ができたなら、またプロ野球を見ようと思います。
2連続野球ネタでした。次は、囲碁将棋ネタです。
 

毎日きちんと決まった時間にヒゲを剃っているメジャーリーガー、いない説

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月24日(水)00時14分28秒
編集済
  野球のルールってすごく絶妙でよくできてると思うんですね。
例えば盗塁、1塁から2塁に行くより、2塁から3塁に行く方が難しい所とか。
あとインフィールドフライが適用される要件だとか、その他いろいろ。
とても理に適っていて、新しいものを知るたびに「へ~」とか思うわけですが、
1個だけ理に適っていないルールがあると思うんです。
それが「デッドボール」。

『投手の投球が打者に触れた場合、死球が宣告され打者に一塁が与えられる。
ただし、打者が避けようとせずにボールに当たった場合。ボールが宣告される。
球審が避けられないと判断した場合は除く。』(ルールブックより)

バッターの人はどんな形でも、そりゃアウトになるより塁に出たいと思っていると思うんですよ。
だから、アウトになるんだったらデッドボールでもいいから、塁に出たいはず。
だから本来、ボールに当たりに行くぐらいのガッツが要るわけですよね。
(身体的ダメージにはとりあえず目をつぶって。)
ストライクゾーンに投げられた球に当たりにいってそれが認められたりしたら、
もう野球が成り立たないのでアレですが、
普通にバッターボックスに立ってる所にボールが来たら、本当は喜んで当たるべきなわけです。
それなのに、ルール上は、避けなければならない。
いや、避けようとしなければならない。これはおかしい。
まあボクが野球のルールを網羅的に理解しているわけではないとは思いますが、
唯一といっていいほど、理に適ってないルールだと思います。

『避けなければデッドボールになるであろう球を、打者が頑張って避けたら、その打者は2塁まで行ける』
みたいなルールだったらいいんじゃないかなと思います。
 

テニスの試合前に、一生懸命審判が説明してんのにいつも選手は素振りとかしててほとんど聞いてないのかわいそう

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月23日(火)00時19分27秒
編集済
  まあ何年もこの掲示板をやっているので、
ボクの懐にはたんまりと印税のようなものが入っていると思っている方もいらっしゃるでしょうが、
実は、1円ももらっていません。(驚いたでしょ)

ただ、なんか聞くところによると、
ブログとかで収入を得ている人とかもいるとの噂を耳にしました。
多い人では月200万円とかもらっている人もいるらしく。
なので、最近もはやブログと化しているこの掲示板も、
なんとかすれば、なんとかなるんじゃなかろうか。
そんなことを考えてみました。

さっそく「ブログ 稼ぐ」で検索。星のように出てくるページの中から、適当なものをクリックして中身を見てみました。
ブログで稼ぐ極意!!みたいなサイト。ふむ、なになに…。

極意1:「基本ですが、ただなんとなくブログを書いてれば収入が発生するというわけではないです」

なにー!!もうこの時点で9割方無理くさいです。
こっちは楽してお金稼ぎたいと思ってんのに。
書きたい事を自由気ままに書くんじゃないなら、そんなのもう仕事と変わらんじゃないか。なんだよ。
書きたいことも書けないこんな世の中じゃ…ポイズンなわけですが、
一応次からの項も読み進めてみました。

極意2:「特にアメブロがとても適しています」

アメブロってなんでしょうか、微妙に聞いたことはありますが。
でもボクはこの掲示板を15年ぐらい使わせて頂いてるティーカップさんに忠誠を誓っているので、
別の所でまた登録しなおすことはないです。
ティーカップさんが終わる時が、池上マドリードの掲示板が終わる時です。

極意3:「ちゃんとアクセスを集めるための記事作りを心掛けなければ、どんなに記事を増やしても報酬が発生することはないです」

なんだよ。なんだよそのアクセスを集めるための記事作りって。てか記事ってなんだよ偉そうに記者でもないくせに。


この辺まで読んだところで、ボクはこのページを静かに閉じました。
もう二度とアクセスすることはないでしょう。
これからも、1円にもならないこの掲示板を頑張って運営していこうと思います。
 

将棋の藤井聡太プロはプロコル・ハルムの人(「青い影」のMVでニヤニヤしながら歩いて来る人)に口元がちょっと似てる

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月21日(日)19時13分49秒
編集済
  昨日ですか、近くの中学で運動会的なものが開催されたようでした。
夕方ぐらいにそれ帰りの中学生と何人もすれ違いまして、
その時に彼らの会話が聞こえてきました。

「でも『こっきだん』としての打ち上げは、ないみたいだよ」

打ち上げって言ってたな~ボクも高校生ぐらいの時に。文化祭の打ち上げ~とか。
今思うとちょっと失笑もんです。
当時、ボクも誰かに失笑された気がします。「打ち上げって(笑)」みたいな。
お前らが文化祭とかを企画して運営したわけじゃねえだろって感じですかね…。
そんなことを思い出した初夏の夕暮れ。

ていうかそれより『こっきだん』て何なんでしょうね。ヤムチャのやつかな。
 

メジャーリーガーでたまにヘルメットすげぇきったねぇ奴いるけど何考えてんの

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月 9日(火)01時39分35秒
  ・よねのツイッターをチェックしてみたら、
サバゲー軍団の写真が載ってました。
カメラに向かってみんなが銃を構えている写真でしたが、
みんながなんか真面目な顔して銃を構える中、
なるちゃんが明らかに嫌そうな顔でポーズをとってるのを見て、
久々に笑いが止まらなかったです。
 

今一番やってはいけないのは、ルペンとルパンをかけて「ルペン三世」とかいうこと。全然面白くないですよ

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月 8日(月)01時23分34秒
編集済
  <テレビで見たボクが嫌いな人達>

普段見ないアド街という番組を見ていたら、
特集されていた街のある居酒屋が紹介されていました。
その居酒屋には、もう何十年も毎日のように来ていて、
その店の「主」と呼ばれる人がいるらしかったのです。
(もしかしたらどの店にも一人ぐらいそういうのがいるのかもしれませんが)
その人にインタビューしたら、「まあ、キャリアが違うからね」と、
とても偉そうにしておられました。

何十年も同じ店の常連であることや、
周りから自然と「主」とか呼ばれちゃうのは否定しませんが、
自ら「オレがこの店の主だ」とかいう感じを出しちゃうのは、すごく嫌です。
「お前らこの店初めてか、ならオレにあいさつをしなきゃだめだ」とか言ってきそうです。
ただ客として来てるだけのくせに。
そんな店に行っちゃったら、何も頼まずに退店しようと思います。


今日は以上です。
次回も、何かしらの悪口を書こうと思います。
てかもう書き終わってます。更新をお楽しみに。
 

「東北で良かった」とか口に出ちゃうのは相当頭おかしいと思う

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 4月26日(水)01時58分14秒
編集済
  <超自己満足企画>

ビートルズファン歴十余年のボクが、
もう何百回も繰り返し見ているDVDがあるんですが、
それが「エド・サリヴァンショー・フィーチャリング・ザ・ビートルズ」です。
アメリカの伝説的番組「エド・サリヴァンショー」に、
ビートルズが出演した回、計4回を、CM含めノーカットで収録しているもの。
「エド・サリヴァンショー」は、音楽だけじゃなく、
その時代の旬な漫才、漫談、演劇、手品、曲芸など、
あらゆるエンターテイナーが出演していた番組なんです。
もちろんビートルズを見るためにこのDVDを購入したボクですが、
何百回も見るうちに、なんとなく他のそういうビートルズ以外のものも、見ているわけです。
意外と面白かったりするものもあります。そこで!!

『「エド・サリヴァンショー・フィーチャリング・ザ・ビートルズ」に出てくる、ビートルズ以外の人達のパフォーマンスベスト5』

を発表します!!大変お待たせいたしました!!

5位:キャブ・キャロウェイ「オールド・マン・リバー」

エド・サリヴァン氏とも古い付き合いだという彼。
きちんとセットした髪形を思いっきり振り乱しながら、
1920年代のミュージカルに使われたこの名曲を歌います。

4位:アレン&ロッシ「コメディ ボクシング」

「ハロー、デール」の決め台詞でおなじみの、
動けるデブのアレンと、歌が得意なロッシのお笑いコンビ。
「鼻を整形した」「どうやって??」「目と目の間につけた」というくだりとか、
自分の名前を度忘れしてしまい、ハッピーバースデーの歌を歌って思い出すボケなど、秀逸です。

3位:モーカム&ワイズ「コメディ ルイ14世のグラス」

ベテランのお笑いコンビ。
高かったこの世に3つしかないルイ14世のグラスを自慢するモーカムに、
それをうらやましがるが、全て不注意で割ってしまうワイズ。
スピーカーとバイオリンの音を真似る所や、正式な乾杯の所など、見どころ満載です。

2位:フレッド・カップス「カードと塩のトリック」

マジックを失敗しているようで、実は成功しているという、おとぼけ系のマジシャン。
なんか顔も「フルハウス」のジョーイのような、「あたしンち」の水島さんの旦那さんのようなおとぼけ顔なんですが、
手先は相当器用のようですね。当たり前ですが。
塩のトリックで、いつまでも手から出続ける塩を、ポケットに入れて持って帰ろうとする所は思わず笑ってしまいます。

1位:シーラ・ブラック「ゴーイン・アウト・オブ・マイ・ヘッド」

ビートルズと同じリバプール出身だという彼女。
本名は「ホワイト」というらしいが、「ブラック」と芸名をつけた彼女の意図はいかに。
当時はルックスだけで売っている女性シンガーが多かった中、
圧倒的な歌唱力を持つ彼女はビートルズのメンバーにもかわいがられていたとか。
歌い終わった後、エド・サリヴァン氏に軽くセクハラを受けながら、
影響を受けた歌手について語る姿は必見です。


終わりです。いかがでしたでしょうか。
普通の人には高確率で読み飛ばされるこの文章を、結構時間をかけて書きました。
まあ書いてる方は結構楽しかったですが。
こんな一見無駄とも思われる作業の積み重ねで、この掲示板は成り立っています。
 

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