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今、懐かしい人シリーズ「アルカイダのタオル」

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 6月21日(水)00時31分29秒
編集済
  なんだかよくわからないけど、
AKBの人が選挙の結果のアレで、
突然の結婚発表とかでファンが騒然みたいな、
ニュースがやってましたけど、結構すごいですねこれ。

アイドルのファンてあれじゃないですか、
頑張って応援して、
そんでいつかこの女の子と付き合えたりできるかも…
みたいな感じで応援すると思うんですね。(たぶん)
ましてなんかこの選挙みたいなやつは、
ファンがおんなじCDを何枚も買ってすげえ金使って、
その目当ての奴の順位を一つでも押し上げようと頑張るわけじゃないですか。
その結果発表の場で、全てをひっくり返す結婚発表。
そうやって考えるとすごいですねこの人。名前は存じ上げませんが。
「騙された気分はどうだい??」の現代版ですね。かっこいい。
 
 

将棋の藤井聡太プロは、きっと佐為みたいなのがついてる

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 6月10日(土)13時12分7秒
編集済
  <HUNTER×HUNTER、1年ぶり連載再開>

ボクがジャンプを買わなくなって久しいですが、
そのころからやってんのはもうワンピースとこれぐらいでしょうか。
こち亀も終わっちゃったし…。
詳しくは知りませんが、作者の富樫先生はすごいですね。
休んでる間は何をしてるんでしょうか。
その間、集英社の人も彼を切らないでずっと待ってるわけだから…。
普通の漫画家だったら絶対終わらされるところなのに、
いかに彼の評価が高いのかがうかがえます。
実際ハンターハンターが載ったジャンプは、
載ってないものより売り切れる確率が高いみたいですし…。

ハンター試験が終わって、なんか説明を受けて、
戦いでお金を稼ぐ塔みたいなところで、
コマみたいに回ってる人と戦ってるみたいなところが、
ボクのハンターハンターの最後の記憶です。
相手がコマのように回ってるので自分も同じように回り、
ぶつかり合って戦ったときに敵が子供たちから奪ったお年玉が飛んできて、
「いっぱい落ちてきた、ラッキーッ!!」って言ってたのは別のマンガだったでしょうか。
 

カールにつける「それ」とは何なのか謎だ!!

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月29日(月)02時04分10秒
編集済
  タイトルは、ボクがすっげぇ前に投稿し、採用されたものです。
ありがとうカール。そしてさようならカール。

さて、池上マドリードの掲示板のヘビーユーザーであるあなたは、
ここ最近のボクの書き込みペースに驚嘆の声を上げていることでしょう。
何か知らないけれど、たまたま書きたいネタというか、出来事というか、
そんな感じのものがいっぱいあった日があったので、
その日に書きためまくっていたものを、1日ごとに放出した感じです。

あと2個ほど、書きためている文章があるんですが、その2個の内容が、
「女に関する事」と、「ご近所に関する事」でして、しかも、
自分で読み返してみても「うわ~っ」って思っちゃうような、
他人が読んだら「うわうわ~っ」って思われちゃうような文章になってしまっているので、
まだ公開する勇気が持てない感じです。
でもいずれ公開したいです。
「うわ~っ」って思われてもしょうがないじゃないか、これがボクの考え方なんだもの。
そんな感じです。ではまた。
 

白鵬が優勝したし高安も大関になるし、明日はダービーだけに集中できる

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月28日(日)00時28分29秒
  この間、「水曜日のダウンタウン」という番組で、
『松野明美、ひったくり犯が逃げ込んだ先が陸上競技場だったら ショートカットせず律儀にトラック回って追いかける説』
というのが検証されてました。

まあボクは松野明美さんの大ファンなわけで、
松野さんの天然ボケというか、かなりヤバい所とかとても好きなのです。
この番組でも何回も何回も取り上げられていますが。
(別の番組で有森さんとケンカしてたやつも別の意味ですごく面白かったし)

というわけでワクワクしながらこの説の検証も見ていました。
結果は、その通りでした。

もちろん大笑いしたんですが、加えてちょっと感動しました。
長年あのトラックで勝負してきた松野さんにとって、ショートカットはあり得ない。
脳みその隅々、身体の隅々までその事が染みついている、
そんな境地に行きつくまで陸上に賭けてきたんだなって。
これからもどんどん松野さんを取り上げてほしいと思ってます。
 

シャープの社長の髪型が、けっこうシャープ

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月27日(土)00時22分39秒
  <ドコモ、通話中に「じゃあね」と言ったら電話を自動で切る機能開発>

なんか夏ぐらいにその機能を追加するみたいなことらしいです。
まあ意味はないでしょうけどね…そんな機能。
もっと金かけるところがある気がしますが。
しかも、「じゃあね」って言うつもりじゃないのにふいに言ってしまい、
電話が切れてしまうみたいなことありそうだし。
「信者だよ信者。姉がね」みたいな。
「ああ、ついでに氷も…」を思い出しますね。
 

今の子どもはコメットではなく、楽天市場でラバーを買うらしい

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月26日(金)00時25分15秒
  うさんくさいなあと思うことは普段生きてて多々ありますが、
ボクが特にうさんくさいと思うこと、それは「将棋や囲碁の解説」です。

まあ将棋や囲碁、ボクは全然詳しくないし、
テレビとかで解説付きの対局も見たことがないのであれですが、
まあ解説ってのは、
「このプロはこう考えてこう打った、それに対してこのプロはこう考えてこう打った」
みたいな事を言うわけじゃないですか。たぶん。
でもそんな解説が出来るのは、その対局している二人の思考を全て理解できてる人、
すなわち、その二人より確実に強い人に限られると思うんです。
だから、トッププロ同士の対局は、基本的に解説不可能だと思うんです。

スポーツの解説にこれは当てはまらないです。例えば、
「この投手は速球を見せておいて、緩急のある変化球でタイミングをズラしてますね」みたいな解説ありますよね。
こういうのは、見ていて素人が気づかないような所を元プロみたいな人が解説してくれてるわけですけど、
その元プロはそれが今できないわけですよね。身体能力とかの関係で。
それができたら解説なんてやんないで選手として活躍できるわけだから。

それに比べ、囲碁将棋は、考えたことは全てできるわけですよ。身体能力じゃないから。
誰でも150キロを投げられるわけじゃないけど、誰でも五の五に金は打てるわけですよ。
だから、もし本当にトッププロ同士の対局の解説ができるんだったら、
そんなん分かってんだったらそれを生かしてお前このトッププロに勝てよと、そう思うわけです。
分かっていただけたでしょうか。


(注;こんなことを偉そうに書いているボクは、前述のとおり将棋や囲碁に全く詳しくありません。
てかルールもよく分かってません。
なのでもし詳しい人が見ていたら、「素人のたわごと」と思って受け流してください。
そしてもし、詳しくてなおかつ優しい人がいたら、そうじゃないんだよ、と優しく答えを教えてください。)
 

イチローと同じクラスになる夢を見た

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月25日(木)00時46分31秒
  前回の書き込みのタイトルで、メジャーリーガーのヒゲがすごいみたいに書きましたけど、
なんかヤンキースとかヒゲ禁止らしいですね。ヤンキーなのにね。

まあ最近日本のプロ野球は見てないです。前結構見てたのに。
つまらないからです。何のせいかって、審判のせいです。
審判がくそ下手くそだからです。セーフなのをアウトっていうからです。
ネットニュースとかで「○○監督、判定に猛抗議で退場」みたいな記事を読んだあと、
問題のプレーを見てみると、もう100%誤審してますから。
それでメシ食ってるくせに、誤審多すぎじゃないですか。

百歩譲って誤審するのはしょうがないとしても、
その誤審を認めて判定を変えることが絶対にない所が最高に嫌です。
何が審判の威厳だ。

メジャーは好きです。「チャレンジ制度」があるから。
日本はメジャーのルールとかすぐ取り入れるくせに、
チャレンジ制度は永遠に取り入れないっぽいですね。
審判の威厳が薄れちゃうから。

あと最近知ったんですが、
誤審っぽいプレイは、ビジョンとかでリプレイを流さないように、
審判から要請してるらしいですね。気持ち悪っ。
審判の威厳が傷ついちゃうから。

まあそんな感じです。
野球の審判たちも立行司みたいに胸に短刀を指して、
誤審したら自決してほしい。
審判達にその覚悟ができたなら、またプロ野球を見ようと思います。
2連続野球ネタでした。次は、囲碁将棋ネタです。
 

毎日きちんと決まった時間にヒゲを剃っているメジャーリーガー、いない説

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月24日(水)00時14分28秒
編集済
  野球のルールってすごく絶妙でよくできてると思うんですね。
例えば盗塁、1塁から2塁に行くより、2塁から3塁に行く方が難しい所とか。
あとインフィールドフライが適用される要件だとか、その他いろいろ。
とても理に適っていて、新しいものを知るたびに「へ~」とか思うわけですが、
1個だけ理に適っていないルールがあると思うんです。
それが「デッドボール」。

『投手の投球が打者に触れた場合、死球が宣告され打者に一塁が与えられる。
ただし、打者が避けようとせずにボールに当たった場合。ボールが宣告される。
球審が避けられないと判断した場合は除く。』(ルールブックより)

バッターの人はどんな形でも、そりゃアウトになるより塁に出たいと思っていると思うんですよ。
だから、アウトになるんだったらデッドボールでもいいから、塁に出たいはず。
だから本来、ボールに当たりに行くぐらいのガッツが要るわけですよね。
(身体的ダメージにはとりあえず目をつぶって。)
ストライクゾーンに投げられた球に当たりにいってそれが認められたりしたら、
もう野球が成り立たないのでアレですが、
普通にバッターボックスに立ってる所にボールが来たら、本当は喜んで当たるべきなわけです。
それなのに、ルール上は、避けなければならない。
いや、避けようとしなければならない。これはおかしい。
まあボクが野球のルールを網羅的に理解しているわけではないとは思いますが、
唯一といっていいほど、理に適ってないルールだと思います。

『避けなければデッドボールになるであろう球を、打者が頑張って避けたら、その打者は2塁まで行ける』
みたいなルールだったらいいんじゃないかなと思います。
 

テニスの試合前に、一生懸命審判が説明してんのにいつも選手は素振りとかしててほとんど聞いてないのかわいそう

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月23日(火)00時19分27秒
編集済
  まあ何年もこの掲示板をやっているので、
ボクの懐にはたんまりと印税のようなものが入っていると思っている方もいらっしゃるでしょうが、
実は、1円ももらっていません。(驚いたでしょ)

ただ、なんか聞くところによると、
ブログとかで収入を得ている人とかもいるとの噂を耳にしました。
多い人では月200万円とかもらっている人もいるらしく。
なので、最近もはやブログと化しているこの掲示板も、
なんとかすれば、なんとかなるんじゃなかろうか。
そんなことを考えてみました。

さっそく「ブログ 稼ぐ」で検索。星のように出てくるページの中から、適当なものをクリックして中身を見てみました。
ブログで稼ぐ極意!!みたいなサイト。ふむ、なになに…。

極意1:「基本ですが、ただなんとなくブログを書いてれば収入が発生するというわけではないです」

なにー!!もうこの時点で9割方無理くさいです。
こっちは楽してお金稼ぎたいと思ってんのに。
書きたい事を自由気ままに書くんじゃないなら、そんなのもう仕事と変わらんじゃないか。なんだよ。
書きたいことも書けないこんな世の中じゃ…ポイズンなわけですが、
一応次からの項も読み進めてみました。

極意2:「特にアメブロがとても適しています」

アメブロってなんでしょうか、微妙に聞いたことはありますが。
でもボクはこの掲示板を15年ぐらい使わせて頂いてるティーカップさんに忠誠を誓っているので、
別の所でまた登録しなおすことはないです。
ティーカップさんが終わる時が、池上マドリードの掲示板が終わる時です。

極意3:「ちゃんとアクセスを集めるための記事作りを心掛けなければ、どんなに記事を増やしても報酬が発生することはないです」

なんだよ。なんだよそのアクセスを集めるための記事作りって。てか記事ってなんだよ偉そうに記者でもないくせに。


この辺まで読んだところで、ボクはこのページを静かに閉じました。
もう二度とアクセスすることはないでしょう。
これからも、1円にもならないこの掲示板を頑張って運営していこうと思います。
 

将棋の藤井聡太プロはプロコル・ハルムの人(「青い影」のMVでニヤニヤしながら歩いて来る人)に口元がちょっと似てる

 投稿者:池上A  投稿日:2017年 5月21日(日)19時13分49秒
編集済
  昨日ですか、近くの中学で運動会的なものが開催されたようでした。
夕方ぐらいにそれ帰りの中学生と何人もすれ違いまして、
その時に彼らの会話が聞こえてきました。

「でも『こっきだん』としての打ち上げは、ないみたいだよ」

打ち上げって言ってたな~ボクも高校生ぐらいの時に。文化祭の打ち上げ~とか。
今思うとちょっと失笑もんです。
当時、ボクも誰かに失笑された気がします。「打ち上げって(笑)」みたいな。
お前らが文化祭とかを企画して運営したわけじゃねえだろって感じですかね…。
そんなことを思い出した初夏の夕暮れ。

ていうかそれより『こっきだん』て何なんでしょうね。ヤムチャのやつかな。
 

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